「残暑1992年。」2019 .08.14 マキタ 高校編 #1ページビター 日常ハセガワが女性の頭を撫でており、女性は驚いた表情をしている。マキタはそれを見て「はせやんの優しさは誰でもできるやつ」と考えている。下のコマでは、汗をかくマキタにハセガワが扇子で風を送り、ジュースを差し出している。マキタは「そんなこといくら一生懸命されても好きにはならん」「おとんかよ鬱陶しい」と、ハセガワの行動を迷惑がっている様子。ナレーションは「優しさと媚びを履き違えた季節」と状況を説明している。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1P大学編2019.08.13 23:15 「無能のひと。」 4Pオズ先輩2019.08.14 23:04 「はじまりのうた。(1996)」 1Pマキタ2019.08.11 10:27 「休息。」