「僕とヨシダ。」2019 .08.18 ヨシダ 高校編 #1ページ思春期 日常高校三年生のハセガワは、興味本位でタバコを吸ってみたかったが、吸いながら火をつけることさえ知らなかった。ヨシダがタバコに火をつけようとしているのを見て、ハセガワは驚き「あかんて」と声を上げる。そこに加藤が現れ、ヨシダに「先輩はまだこんなん吸わんでええ」と止める。ヨシダはタバコをくわえ、ハセガワは呆然とした表情で彼女を見つめている。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pマキタ2019.08.17 12:41 「ともだちとしてのマキタ。」 1Pオズ先輩2019.08.18 21:50 「湧いてくる力の日々。」 1Pヨシダ2019.08.15 08:16 「つよいひと。」