「どこかに救いは。」2019 .09.08 オータニ マキタ 高校編 #1ページほっこり 切ないオータニがマキタを後ろから抱きしめている。オータニは笑顔で、マキタはジュースパックを持ち、無表情だ。ナレーションでは、語り手自身の高校生活には楽しいことが全くなかったが、いつも楽しそうな二人を見て救われたと語られている。この出来事は1992年の高校時代を回想している。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 4Pマキタ2025.07.16 23:42 「にんげんのうた。」 1Pセキグチ2019.01.21 09:29 「巻き込まれるのはごめんだが、見てるのは好きだった。」 1Pマキタ2017.10.23 22:10 ジブンガタリ-778