「ただ思いついたように僕だけに話せ。」2019 .09.10 大学編 奥崎 #1ページほっこり 日常ハセガワとオズ先輩がカフェで会話している。ハセガワが飲み物とケーキを差し出すと、オズ先輩は小学校時代の通学路にウシガエルがいたという思い出話を始める。話し終え、自分ばかり話したと謝るオズ先輩に、ハセガワは面白いと返す。オズ先輩は自分の記憶を「何もない」と表現し、飲み物を飲む。ナレーションは、個人的な思い出が「お話」になっていないからこそ愛おしいと語る。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pオータニ2019.09.10 14:35 「贅沢。」 1Pムロイ2019.09.11 09:16 「一生懸命間違い。」 1P大学編2019.09.04 23:04 「始まらない本当の終わり。」