「荒ぶる季節の鈍い自称コミュ障どもよ。」2019 .09.17 ムロイ 高校編 #1ページ #手描き切ない 日常ムロイが、部長は人にはあまり好かれていないが、誰かには絶対好かれていると話す。しかし、その「誰か」は自分ではないと否定し、汗をかきながら困惑した表情を見せる。それに対し、加藤が「誰やねん」と問いかけ、もっと言葉を包むよう促すと、ムロイはさらに動揺する。自称コミュ障は自分のことだけ狂ったように繊細で、他人の気持ちには鉛のように鈍感だ。女子は特にそうだ。俺は知っている。異論は一切認めない。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pマキタ2019.09.17 13:48 「僕らの日常1991。」 1Pさみだれデイズ2019.09.18 09:20 「必要な重さ。」 1Pオータニ2019.02.02 20:33 「なるべく小さな幸せと。」