「レモンケーキの味。」2019 .11.13 オータニ マキタ 高校編 #1ページ切ない 思春期なぜあんなにも何かしていないと不安だったのか。自分が存在している、という事実自体が得体の知れぬ恐怖でいっぱいだった季節。オータニがマキタの肩に腕を回し、マキタはレモンケーキを食べている。マキタはケーキを「うっめ」と評価。オータニは、かつてお菓子を学校に持参し、努力しないと誰にも相手にされないと思い込んでいた過去を回想している。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 2Pマキタ2021.05.22 23:29 「思春期たち。」 1Pその他2020.10.04 04:52 「さみしいのは誰のせい。」 3Pマキタ2025.09.19 22:46 「高校生たち。」