「僕たちのない未来に冗談は存在できない。」2020 .01.22 大学編 奥崎 #1ページ日常 楽しい奥崎が親しい男性に対して、ルリヲくんは本当は好きじゃなくても、ただ一緒にいてくれる子なら誰でもいいのだろうと投げかける場面である。男性はそれを否定し、冗談だと言いながらも困惑した様子を見せている。横にいる別の男性は冬虫夏草の形をした被り物をして汗をかきながら、コミカルな雰囲気を加えている。全体的に日常の中の微妙な心情と関係性が描かれている。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1P2020.01.22 10:11 「明けない夜があってもいい。」 1P2020.01.23 16:40 「次元のはざまに。」 1P大学編2020.01.14 21:04 「月夜はおよしよ、素直になりすぎる。」