プライド。2018 .04.21 マキタ 高校編 #1ページ日常 楽しい夕暮れ時、マキタはハセガワのプライドの高さを指摘する。ハセガワは棒読みで好意を伝えるが、マキタは苛立ちを見せる。モノローグでは、自尊心や理想を高く持つことの意義と、安易に笑いで済ませない姿勢が語られる。最後はマキタの呆れた問いかけに、ハセガワが素直に肯定する、二人の独特な距離感を描いた日常。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pマキタ2015.12.15 02:49 「そんなことない、となぜ言えなかったのか。」 1Pヨシダ2015.10.30 23:15 青春ノンフィクション8「後輩グングニール。」 1Pマキタ2021.04.04 13:37 「病状。」