「苦手分野。」2020 .02.07 セキグチ ムロイ 高校編 #1ページ切ない 憂鬱セキグチは机に向かいペンを握り、困惑した表情を浮かべている。彼女の後ろにはマキタが立ち、パレットナイフを手に持ち、厳しい表情でセキグチを見下ろしている。ナレーションでは、勉強やスポーツ、音楽では感じなかった「描けば描くほど下手になる」という絵に対する苦手意識と、それでもやめられない苦悩が語られている。毎日途方に暮れている心情が表現されている。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 3Pマキタ2022.11.02 00:55 「音楽室。」 1Pセキグチ2022.10.20 01:07 「自尊心。」 1Pマキタ2020.01.20 12:10 「夕方の渡り廊下は後悔の足音しか聞こえない。」