スケッチ。2018 .04.24 オータニ マキタ 高校編 #1ページ切ない 思春期夕暮れのような淡い背景の中、制服姿のオータニがこちらを振り返り、遠くにマキタが佇んでいる。絵が上達することへの喜びと、その先に未来がないという虚無感がモノローグで語られる。自虐ではなく現実として未来を否定しながらも、描いている自分だけを愛そうと決意し、描き続ける切ない心情が描かれている。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pムロイ2019.03.19 23:06 「僕は失敗した。」 1Pセキグチ2020.04.24 22:19 「僕らのクソリプ。」 1Pマキタ2016.12.02 14:39 「マキタは物憂げに腰掛ける。」