てつぼう。2018 .04.26 オータニ マキタ 高校編 #1ページ思春期 日常夕暮れ時、鉄棒に手をかけながらオータニとマキタが会話している。オータニは「やりたいことがあると人が邪魔に感じる」と勝手な人間心理について語る。それに対し、マキタは「そういう時に限って男子が寄ってくる」と冷淡に応じる。思春期の少女たちの、どこか刺々しくも静かな日常の一場面である。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pヨシダ2018.04.25 11:38 スケッチ。 1P2018.04.26 22:29 ブレぬ。 1Pオータニ2018.04.24 21:40 スケッチ。