「たとえそれがひどい言葉でも。」2020 .06.09 マキタ 高校編 #1ページ切ない 日常高校生らしきハセガワとマキタが駅のホームで向かい合っている。ハセガワはマキタを見下ろすように話しかけているが、マキタは無表情で彼を見上げている。画面下部のナレーションでは、主人公が「近鉄電車」が毎回自分の邪魔をすると語り、あの時マキタが何と言ったのかを思い出そうとしている。過去の切ない出来事を回想している様子だ。僕が傷つかないよう電車が通りがかってくれた、などとロマンティックに考えることも出来るけどもね。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1P大学編2020.06.08 22:58 「君は誰に言い聞かせていたのか。」 1Pマキタ2020.06.10 00:10 「沈黙たち。」 1Pマキタ2020.06.03 21:46 「欠伸。」