器。2018 .04.30 マキタ 高校編 #1ページ #手描き思春期 憂鬱美術部のハセガワが、失敗への恐怖や自尊心について自問自答している。演劇部のマキタは、失敗するたびに自分の「器」が小さくなる感覚を抱きつつも、器が小さいからこそ溢れ出た心を表現として描けるのだと独白する。思春期特有の憂鬱な心情と、創作活動への複雑な想いが綴られている。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pヨシダ2016.09.29 00:27 「後輩ヨシダと因果応報。①」 1Pマキタ2021.04.04 13:37 「病状。」 1Pマキタ2018.04.03 14:25 スケッチ