「顔まで変わるのか。」2020 .11.03 マキタ 高校編 #1ページ切ない 憂鬱マキタは教室で二人の生徒が自分の理解できない言葉で楽しそうに話していることに対し、疎外感と嫌悪感を抱いている。自分だけその会話に加われない孤立した気持ちが伝わってくる。彼女の視点から見た他者との距離感が切なく表現されている。マキタもマエダも大事なともだちです。嫌いにはなれません。なのでかわりに彼女らの好きなアニメを嫌いました。小学生のようですね。高校まで別に何もなかったので、小学生だったんですよ。苦労しました。自分だけが小学生で。でも「俺どうせ子供だから」のように開き直るのはもっと格好悪いと思っていました。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1P2020.11.02 23:03 「僕は何度聞いたのかこの憂鬱を。」 1Pオズ先輩2020.11.03 23:07 「三山木の部屋の外を見る。」 1Pマキタ2020.10.31 14:21 「珈琲みたいな記憶。」