「道徳。」2020 .11.17 大学編 村木 #1ページビター 日常男の子が「悪いことをしたらちゃんと謝らねばなりません」と述べるシーンがある。そして、女の子は視線を鋭くしながら、内心では自分が悪いとは思っていない事を、おじじと称する何かに「静かに糾弾されねばなりません」と心情を表している。二人はそれぞれの考え方について表現しており、謝罪と反省についての認識の違いを示している状況である。僕はうまくいっていない男の子・女の子両方から話をよく聞きますが、コミュニケーション能力について精神年齢が高いのは、やはり全体的に女の子だと言わざるを得ません。つまり「男の友情」はコミュニケーションスキルを上げることにはあまり役に立たないのではないかと思います。ちょっと偏った感想だとは思いますけども、実際僕の拙い経験の中で、大人になるためにどうしても必要だったのは、距離の近い女の子です。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pムロイ2020.11.16 12:07 「じゃあ僕は『逃げていいよ』と言えばいいのか?」 1P大学編2020.11.17 17:59 「閑話休題。」 1P大学編2020.11.12 01:00 「見たくない自分。」