「『君のため』が格好良かったことはないのだ。」2020 .12.09 マキタ 高校編 #1ページ #シリーズ:青春ダイアローグほっこり 日常雨の日に一人の男子学生が傘をささずに歩いていると、後ろから別の学生が傘を差し出す。傘を持っている学生は「お前さんが濡れんかったらそれで」と言うが、差している人物は「私が悪い子に見える」と気にしている。最終的に傘を広げてもらおうと「すんません、入れてください」と頼むが、相手は「アホか」と呆れながらも受け入れる状況が描かれている。ロマンは一人で楽しむものだ。結婚してからだとなお相手を激怒させるのだ、「君のために」は。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pオズ先輩2020.12.09 11:26 「二十歳。」 1P大学編2020.12.10 20:32 「大学生たち。」 1Pマキタ2020.07.26 12:19 「通告。」