青春モノクローム「大王崎。」2018 .05.12 セキグチ 高校編 #1ページ日常 楽しい三重県の大王崎へ夏合宿に訪れた美術部のハセガワとセキグチ。猛暑の中、ハセガワは熱心にスケッチを続け、セキグチは暑さに耐えかねて舌を出している。ハセガワが描く対象をゴミと揶揄するセキグチに対し、ハセガワは歴史を描いていると反論。水着の部員を引き合いに出した軽妙なやり取りが繰り広げられる。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pムロイ2020.06.15 00:00 「ナイフ。」 1Pマキタ2018.03.13 15:17 スケッチ 1Pマキタ2019.05.31 01:13 「若葉のころ。」平成3年