「僕とヨシダ。」2021 .02.18 ヨシダ 高校編 #1ページほっこり 日常君たちは何故試すようなことを言うんだ。不安だからか?段々と黒いものが降り積もってゆく。会話の中で彼女は自分ばかり話していることに気づき、相手にも話すよう促している。彼は「マキタ先輩の話」を持ち出すが、そのやり取りに対して彼女はため息をつく。決めたのに何故か彼は話を振ってくる展開で、一緒に楽しく進んでいこうとする意思が読み取れる。結局、相手は石のように動かない印象を与えているようだ。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pマキタ2026.04.28 20:37 哲学者 1Pマキタ2019.02.13 10:12 「春。」 1Pマキタ2017.05.27 11:02 「それもしかして私?」