「マキタと僕。」2021 .02.22 マキタ 高校編 #1ページ切ない 日常僕は鈍い人間ではない。と高校生の頃は思っていた。高校生のマキタは、自分は友達になれないかもしれないと打ち明ける。彼女の隣にいるハセガワはそれを受けて『そうか』と答え、続けて『わかってる?』と問いかけられるが、表情から本当には理解していない様子が伺える。二人のやりとりはどこかすれ違いがある切ない場面である。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pヨシダ2025.04.11 22:02 「最初のころ。」 1Pマキタ2019.01.05 02:01 「踏切かんかん。」(マキタ/1992) 1Pオータニ2018.09.05 20:59 「一方通行。」