「マキタと僕。」2021 .02.22 マキタ 高校編 #1ページ切ない 日常高校生のマキタは、自分は友達になれないかもしれないと打ち明ける。彼女の隣にいるハセガワはそれを受けて『そうか』と答え、続けて『わかってる?』と問いかけられるが、表情から本当には理解していない様子が伺える。二人のやりとりはどこかすれ違いがある切ない場面である。僕は鈍い人間ではない。と高校生の頃は思っていた。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1P大学編2021.02.22 00:28 「僕と村木。」 1Pマキタ2021.02.23 22:12 「語れない過去はない。」 1Pマキタ2021.02.20 02:33 「お前の優しさなど何の役にも立たない。」