青春モノクローム「必要十分条件。」2018 .05.17 マキタ 高校編 #1ページ切ない 憂鬱雨の中、ハセガワがマキタに傘を差し出すが、彼女は「いらない」と拒絶して去る。一人残されたハセガワは、不要だったのは傘なのか、それとも自分自身なのかと自問自答する。雨に濡れるマキタの横顔と、傘を手に立ち尽くすハセガワの姿を通して、二人の間の埋まらない距離と切ない心情が描かれている。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pヨシダ2018.05.17 02:36 スケッチ 1Pオズ先輩2018.05.17 23:27 スケッチ 1Pオータニ2018.05.14 00:04 iPad+ApplePencil⑫