「日記1991年。」2021 .05.05 オータニ セキグチ マキタ ムロイ 高校編 #4ページ以上ほっこり 日常主人公の家は農家でゴールデンウィークは毎年芋を植える作業に追われている。旅行に行きたい気持ちもあるが農家は家を離れられないと実感する。9月になり収穫した芋が家に届くが、娘たちは芋料理が続くのに飽きている様子。父親だけが芋を喜び、朝昼晩と芋を食べている。主人公は芋の美味しさに感激しつつも、マキタという人物が気になると日記を締める。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pマキタ2025.06.11 22:53 「あれ本当に偶然だったのかな。」 1Pマキタ2022.09.18 02:55 「きらい。」 1Pヨシダ2019.04.08 09:45 「薄汚い言葉を花束に。」