「傘が、ある。」2021 .07.02 マキタ 高校編 #2ページほっこり シュール梅雨の東京で、一人の男性が傘を持ちながらも濡れて帰っている。そこにマキタという少年のような風貌の女性が現れ、「何で傘ささへんのや」と問いかける。男性はわざと濡れていると答え、マキタはそれを聞いて『アホ』と呟きながら彼と並んで歩き出す。そのやり取りは少しシュールでありながら、ほっこりとした温かさを感じさせる。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pセキグチ2016.09.22 15:44 「私はお前のコンテンツではない。」 1Pマキタ2018.08.22 07:58 「優しい顔。」 4Pオズ先輩2018.02.24 22:58 【4ページ】ジブンガタリ-1000(終)