バランサー。2018 .05.30 マキタ 高校編 #1ページ切ない 思春期教室でマキタがマエダを呼び止めようとためらう様子を、ハセガワが背後から見つめている。ハセガワは、自分が執拗にマキタを観察していた過去をナレーションで回想する。冷めた視線で傍観するだけでは大人になれないと悟り、彼女と対等に釣り合う人間になりたいと切望していた、思春期特有の葛藤と後悔が描かれている。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pマキタ2018.05.29 22:49 些細で些細なそれが救い。 1P大学編2018.05.30 20:54 味方。 1Pオータニ2018.05.27 00:26 マキタとオータニ。