「1991年の夏休み。」2021 .08.12 マキタ 高校編 #1ページドキドキ 思春期僕は冗談が通じないので鬱陶しがられた。ただただ真顔で濡れていた。1991年の夏休み、屋上で水鉄砲大会が始まった。ホースを持って現れたマキタに対し、ある人物は反撃用のブラウスを持っていないため、どうすることもできず苛立っている。その状況を「いやらしい」と感じる自分を意識しつつも、マキタが濡れる様子を想像すると眠れなくなったという描写だ。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pマキタ2018.07.27 06:34 「歯車。」 2Pマキタ2023.07.30 22:42 「マキタ。」 1Pムロイ2021.08.05 13:58 「僕とムロイ。」