「隣の部屋のオガワくん。②」2021 .09.06 #2ページ #同級生他憂鬱 日常見えない何かにスイッチをONされるオガワくん。スイッチが入ると名古屋弁が標準語になるオガワくん。二人の青年が勉強がつまらないので外出を試みる。栄(さかえ)に行こうとするが、良い店を探しながら歩くうちに疲れてしまう。一人は「助けてよ」と倒れこみ、友人に助けを求める。道端に座り込んだ二人を見て女子学生が大丈夫かと心配するが、状況は変わらない。一人は車に向かって助けを求めている。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 2Pマキタ2021.08.22 22:27 「くろやぎさん。」 2Pその他2026.02.23 22:30 「ありのまま。」 2Pその他2025.11.01 01:58 「強さとは。」