水木ロードの記憶。2018 .06.13 大学編 奥崎 #1ページ #手描きシュール 日常ハセガワと奥崎が鳥取の境港でコスプレをしている。奥崎は猫耳をつけ笑顔で「似合うね」と話しかける。ハセガワは巨大な目玉おやじの被り物をしているが、目の穴がないため視界が真っ暗な状態である。ハセガワはその状況を「闇」や「哲学」と感じており、二人の温度差がシュールに描かれている。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pセキグチ2018.06.13 07:58 格差を自覚する頃にはもう遅く。 1Pマキタ2018.06.15 07:04 「自分をクズと書く人間はまだクズにもなれてない。」 1P大学編2018.05.30 20:54 味方。