「自分をクズと書く人間はまだクズにもなれてない。」2018 .06.15 マキタ 高校編 #1ページ切ない 思春期退屈と周囲への嫌悪感を抱えるハセガワが、屋上でマキタと過ごす場面。ハセガワは内心で他人の不幸を願うほどの閉塞感を感じている。それに対し、マキタは「自分のことばっか」とハセガワを突き放すような言葉を投げる。ハセガワは自らの醜い思考に不安を覚えつつ、先を行く他者の存在に救いを見出そうとする。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1P大学編2018.06.13 21:31 水木ロードの記憶。 1Pマキタ2018.06.15 18:23 追いかけたり、待ったり。 1Pマキタ2018.06.12 10:05 思春期。