「会える会えないもゆるやかで。」2018 .06.16 ヨシダ 高校編 #1ページ思春期 日常堤防でサボっているハセガワのもとにヨシダがやってくる。携帯電話もネットもなかった25年前の、遠かった人と人との距離感や、今より緩やかだった「つきあう」ことの定義について回想が綴られる。ヨシダはハセガワの居場所を勘で当て、二人は静かな時間を共有する。当時の不便さと心地よさを描いた一場面。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pオズ先輩2018.06.16 09:33 iPad+ApplePencil (33)「悪いとは思いつつ、制作に行き詰った先輩はかわいいと思ったのだ。」 1Pマキタ2018.06.18 11:51 手紙。 1Pヨシダ2018.06.10 22:30 ヨシダ。