「マキタ。」2018 .06.26 マキタ 高校編 #1ページ思春期 日常教室で机に突っ伏して眠るマキタ。それを見たハセガワは、彼女がいつも寝ていると思っていた。しかし、伏せた腕の間からマキタが目を開けて自分の手を見つめていることに気づく。寝ているわけではないと知ったハセガワは、ミステリアスな彼女の様子に、俄然興味を抱き始める。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pオータニ2016.12.22 00:26 「そうだ僕には何も見えてない。」 1Pセキグチ2024.05.16 01:02 「その共感。」 2Pマキタ2022.01.24 22:59 「屋上。」