「美術準備室。」2021 .09.22 マキタ 高校編 #2ページ思春期 日常美術準備室に鍵を取りに来たところ、練習をサボっていたマキタが眠っていた。そんな状況に出くわした主人公は、「早く逃げろ」と自分に言い聞かせるが、実際には何も行動できない。マキタの姿を見つつ、どうしたらいいのか戸惑っている様子が描かれている。美術準備室はいわゆる保健室のような存在だったのです。先生が先生だけに、割とやりたい放題の居心地のよい狭い空間でした。こういう場面にドキドキしたことは、今もはっきり覚えています。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pその他2021.09.21 23:02 「無題。」 1Pその他2021.09.22 23:47 「ぽつりと。」 2Pマキタ2021.09.18 18:59 「話すかわりに。」