「かえりみち。」2018 .07.04 マキタ 高校編 #1ページ切ない 憂鬱夕焼けに染まる帰り道、マキタが足を止めて空を見上げている。ナレーションでは、彼女が何を考えているのかは分からないが、その立ち止まる姿を「僕」はとてもいいと思っていたと語られる。切なさと静けさが漂う放課後の一場面。マキタのどこか憂鬱で神秘的な横顔が、淡い色彩の中で印象的に描かれている。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1P2018.07.03 23:59 「めんどうの価値。」 1Pオズ先輩2018.07.04 22:11 「妄想では慰められぬ。」 1Pオータニ2018.07.02 22:20 ただ視界に入りたい。