「絶対いや。」2018 .07.10 マキタ 高校編 #1ページ切ない 憂鬱頬杖をつき、冷ややかな視線を送るマキタ。美術部員たちからの応援を「クソ迷惑」と断じ、SNSにポエムを投稿するような人物との交際を強く拒絶している。ハセガワに対して過激な言葉で釘を刺しながら、自身の恋愛観や周囲への不満を募らせる、切なくも憂鬱な放課後の一場面である。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pマキタ2018.07.10 07:10 「孤独。」 1Pオズ先輩2018.07.11 00:15 「三条河原町。」 1Pオータニ2018.07.09 20:52 1993.3.1 「記録的豪雪の中、国道沿いのボーリング場のトイレの前で僕たちは泣き笑う。」