「私利私欲を恐れない。」2018 .07.11 マキタ 高校編 #1ページ思春期 日常体育祭の打ち上げに呼ばれなかったハセガワは、駐車場で泥酔する同級生たちの中からマキタだけを連れ出し救出する。その後、ハセガワは他の生徒たちを公衆電話で通報する。背負われたマキタは、ハセガワの極端な振る舞いに対し、全員に優しく振る舞うことの危うさを淡々と説く。二人の独特な関係性が描かれる。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pマキタ2022.10.07 01:59 「まわるまわる意味もなく。」 1Pマキタ2023.06.04 09:48 「その放課後。」 1Pムロイ2022.11.04 01:55 「いらだち。」