「牧田マキタ。」2018 .07.11 マキタ 高校編 #1ページ #手描き思春期 日常高校時代のマキタが指を立てて独特の表情をしている。彼女は媚びることなく不機嫌そうな態度で、それが彼女の魅力であることが伝わっている。隅には美術部員の伊澤が中指を立てた似顔絵が描かれ、彼の内心も吐露される。全体に思春期の複雑な感情と素直な心情が漂い、飾らない日常の一場面である。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pマキタ2018.07.11 10:42 「私利私欲を恐れない。」 1Pオータニ2018.07.11 23:21 「演劇部。」 1Pオータニ2018.07.09 20:52 1993.3.1 「記録的豪雪の中、国道沿いのボーリング場のトイレの前で僕たちは泣き笑う。」