「三叉路。」2022 .01.12 マキタ 高校編 #4ページ以上ビター 日常いいひとになるのは簡単だけれど、本当に優しい人になるのはもう無理なんだろかって諦めるほど難しく。高校生のマキタは体調を崩し、ハセガワに背負われて帰宅途中で吐いてしまう。ハセガワは心配しながら水を差し出し、マキタを気遣う。しかしマキタはハセガワの言葉に対し素直になれず、何度も意見を言い返す。二人の間には微妙な感情のすれ違いがあることが伺える。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pマキタ2019.08.14 08:27 「残暑1992年。」 1Pヨシダ2018.09.20 12:51 青春モノクローム「18歳と16歳。」 1Pマキタ2016.12.07 23:16 「何がしたいのかお前は。」