「1992.6.x」2018 .07.16 マキタ 高校編 #1ページ切ない 思春期高校時代のハセガワは、ヨシダから屋上のスペアキーを密かに入手する。マキタに鍵をねだられるが、ハセガワは「自分がいなければ屋上に入れない」という嘘をついて拒む。実際はそんな約束はなく、ただマキタと一緒にいたいという一心からの嘘だった。思春期特有の独占欲と、切ない恋心が描かれている。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pムロイ2020.07.18 12:47 「卑怯は個性ではない。」 1Pマキタ2017.01.27 21:43 「拒絶。」 1Pヨシダ2018.12.26 09:38 「美術部副部長・セキグチ。」