「実在」2018 .07.20 マキタ 高校編 #1ページ思春期 日常マキタが指に鍵を引っ掛け「うちよってく?」と誘う。絵柄へのこだわりはないとしつつ、架空の人物を描くことに虚しさを感じ、実在する人間しか好きになれないという内面が独白される。下のコマでは、マキタが真剣な眼差しで「何しに来たん?」と問いかける、思春期の鋭い感性が描かれた一幕である。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pマキタ2018.07.20 11:13 「1992.9.x」 1P大学編2018.07.21 03:14 「1998.10.31」 1Pマキタ2018.07.19 20:32 「1993.8.6」