「胸の奥にしまうもの。」2022 .04.06 大学編 村木 #4ページ以上ビター 日常村木とハセガワが音楽室で話している。ハセガワは高校時代に好きだった人に嫌われたと思い込んでいたが、なぜかその人から唯一手紙が届いていた。村木は嫌われていなかった可能性を示唆するが、ハセガワは否定する。ハセガワはなぜあの時だけ手紙が来たのかをずっと考えており、村木はそれを理解しつつも「嫌われるのはわかる」とつぶやく。二人の微妙な感情の交流を描いた日常のひとコマである。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pオズ先輩2017.09.08 16:50 ジブンガタリ-674 2P大学編2025.03.22 13:31 「後でわかる、そして遅い。」 1Pオズ先輩2023.10.24 23:46 「意思。」