続「1992.7.x」2018 .07.29 オータニ マキタ 高校編 #1ページほっこり 切ないハセガワは、25年間苦い記憶だと思い込んでいた手紙が、実は卒業後にオータニから届いた好意的な内容だったと気づき愕然とする。回想シーンでは、卒業式後にオータニがマキタやハセガワと笑顔で別れる様子や、雨の中で待っていた彼に感動したという手紙の文面が描かれる。過去の記憶が書き換えられる、切なくもほっこりする物語。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pオータニ2018.07.29 01:27 「1992.7.x」 1Pオータニ2018.07.29 18:51 「1992.8.x」 1Pオータニ2018.07.11 23:21 「演劇部。」