「何かしたいけど何をどうしたら。」2022 .05.15 #3ページ #シリーズ:にんげんのうたほっこり 日常美術室で昼食をとる友人たち。いつも袋詰めのパンを持ってくるマキタに、彼の事情を知る友人がランチジャーの温かい食事を勧める。マキタはその料理がリトアニアの「シャルティバルシチェイ」だと知っていらないと断る。友人は温かいものをあげたかったが、マキタはあくまでシンプルさを求め、他の友人がみそ汁にしたら良いと茶化す。このやりとりで、ユーモアと温かさが交錯する友情が描かれている。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 2P2022.02.02 11:57 「青春モノクローム。」 3Pその他2026.05.16 09:23 繰り言 3P2024.04.18 21:51 「文化部のとある放課後。」