「1992.10.x」2018 .08.03 ヨシダ 高校編 #1ページ思春期 日常理想の彼氏について「人間ならいい」と答えるヨシダに対し、ハセガワは彼女の幼さを感じる。しかし、ヨシダは「先輩の良さは自分だけが分かっていればいい」と独占欲をのぞかせる。その真剣な表情に、ハセガワは女子がいつも大人びて見えたことを思い返す。思春期の微妙な心の機微を描いた一場面。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pオズ先輩2018.08.02 22:27 「1996.8.x」 1Pヨシダ2018.08.03 21:05 「かみさまの鳴く頃に。」 1Pセキグチ2018.08.02 19:57 「(器が)小さな恋物語。」