「17歳の蹉跌。」2022 .06.05 マキタ 高校編 #1ページ切ない 憂鬱高校生のマキタは友人のオータニに声をかけられるが、無表情で「全然」とだけ返答する。オータニはマキタの様子を心配し、「元気?」と問いかけるが、マキタの内面ではオータニが変わってしまった理由を知ってしまったことへの悔恨の念が渦巻いている。表面的な会話の裏に切なさと憂鬱が漂う一幕である。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pその他2022.06.05 16:36 「平和。」 1Pぴくちゃん2022.06.06 00:42 「日曜夜の双極性。」 1Pマキタ2022.06.03 03:30 「眠れないので。」