「僕たちのハイスコア。」2018 .08.05 マキタ 高校編 #1ページ切ない 思春期アニメ化された作品をきっかけに、ハセガワが高校時代を回想する。美術部部長としてサブカルを否定しながらも、密かに雑誌「ゲーメスト」の懸賞論文に応募し入選していた。それは、アニメや漫画に詳しいマキタと話を合わせるための努力だった。当時の雑誌を今も大切に保管し、16歳の自分を誇らしく振り返る。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pその他2018.08.05 19:27 「メタフィジカル。」 1Pオータニ2018.08.06 15:33 「1992.8.x」 1Pマキタ2018.08.02 03:10 「1992.6.x」