「1992.8.x」2018 .08.06 オータニ マキタ 高校編 #1ページほっこり 日常夏休みの美術室で絵を描くハセガワに、演劇部のオータニとマキタが話しかける。オータニは舞台のチケットを勧めてハセガワをからかう。ナレーションでは、高2の夏休みに誰もいない美術室で過ごした日々や、マキタと数回会った思い出が語られる。屋外でマキタがオータニの頬を突く、穏やかな日常の光景である。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pマキタ2018.08.05 23:48 「僕たちのハイスコア。」 1P大学編2018.08.06 21:08 「2018.8.6」 1Pオータニ2018.07.29 18:51 「1992.8.x」