「1992.8.x」2018 .08.06 オータニ マキタ 高校編 #1ページほっこり 日常夏休みの美術室で絵を描くハセガワに、演劇部のオータニとマキタが話しかける。オータニは舞台のチケットを勧めてハセガワをからかう。ナレーションでは、高2の夏休みに誰もいない美術室で過ごした日々や、マキタと数回会った思い出が語られる。屋外でマキタがオータニの頬を突く、穏やかな日常の光景である。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pセキグチ2023.09.28 01:28 「僕とセキグチ。」 2Pマキタ2021.12.07 20:33 「モノラル。」 1Pオータニ2019.03.26 10:27 「美術部の日常。」