「1992.3」2018 .08.11 オータニ マキタ 高校編 #1ページ切ない 思春期1992年3月、演劇部室の前でオータニとマキタが並んでピースサインをしている。笑顔のオータニに対し、マキタは無表情でカメラを見つめる。この写真は写真部の加藤から購入したものであり、自分で撮影する勇気がなかったという後悔が綴られている。高校時代の切ない思い出を切り取った一枚である。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pオータニ2025.04.27 21:28 「僕は君達の仲間に入れて欲しかっただけだ。」 1Pヨシダ2018.05.17 02:36 スケッチ 1Pマキタ2019.08.08 23:26 「僕はあの時『月光』を弾いた。」