「ライラライララーイ、ライラライラライ。」2018 .08.17 マキタ 高校編 #1ページ切ない 日常放課後の誰もいない音楽室。マキタはハセガワに、マエダに振られたことを打ち明ける。ハセガワは彼女を慰めようとピアノを弾くが、後から振り返るとその選曲は戸川純の「諦念プシガンガ」という独特なものだった。失恋の切なさと、ハセガワの不器用な慰めの記憶が淡い色彩で描かれている。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pマキタ2018.08.16 20:36 「1993.11.x」 1Pマキタ2018.08.17 10:57 「1992.6.x」 1Pマキタ2018.08.15 02:39 「1992.x.x」