「ちくしょうおバカのくせに。」2018 .08.18 セキグチ 高校編 #1ページビター 日常美術部室で、ハセガワがマキタへの恋を諦めるべきかと独り言のように零す。副部長のセキグチは、筆を動かしながら彼の煮え切らない態度に苛立ちを隠さない。感傷に浸りたいだけではないかと厳しく突き放し、「マキタが好きなのか、自分が好きなのか」とハセガワの本心を問い詰める。二人の温度差が際立つ日常の一幕。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 2Pマキタ2022.09.08 20:48 「心象。」 1Pマキタ2025.02.14 23:50 「絵。」 2Pマキタ2022.11.20 15:50 「死に至らない病。」