自称コミュ障部員・室井ガルザカートの思い出。2018 .08.23 ムロイ 高校編 #1ページ #手描きほっこり 日常美術部員のムロイが、部長のハセガワに画材の相談をしようとするが、極度の吃音と緊張で言葉が詰まってしまう。ハセガワは彼女の態度を「クソ重い」と一蹴し、謙虚そうに見えて自分のことしか考えていないと手厳しく指摘する。ショックを受けつつも、部長以外にはさらに弱気なムロイの姿を描いた日常の一コマ。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pマキタ2018.08.23 15:22 「1992.8.x。」 1Pマキタ2018.08.24 12:06 「そんなもんだろう?」 1Pセキグチ2018.08.02 19:57 「(器が)小さな恋物語。」