「1992.7.x」2018 .08.27 マキタ 高校編 #1ページほっこり 日常席替えで再び隣同士になったマキタとハセガワ。マエダが交代を申し出るが、ハセガワはそれをかわす。マキタはハセガワの振る舞いに呆れた様子を見せる。ナレーションでは、ハセガワが掃除を一人で引き受けるふりをして、頑固なマキタと二人きりになる時間を狙っていたという、当時の打算的な心情が綴られている。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pオータニ2016.10.28 20:05 「俺が一体何をした。」 1Pムロイ2018.09.16 20:30 「自称コミュ障・室井ガルザカートの思い出⑦。」 1Pヨシダ2019.04.17 00:11 「最初の『死にたい』。」