「1992.7.x」2018 .08.27 マキタ 高校編 #1ページほっこり 日常席替えで再び隣同士になったマキタとハセガワ。マエダが交代を申し出るが、ハセガワはそれをかわす。マキタはハセガワの振る舞いに呆れた様子を見せる。ナレーションでは、ハセガワが掃除を一人で引き受けるふりをして、頑固なマキタと二人きりになる時間を狙っていたという、当時の打算的な心情が綴られている。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pオズ先輩2018.08.27 06:56 「1997.9.x」 1Pマキタ2018.08.28 12:37 「思春期。」 1Pマキタ2018.08.24 12:06 「そんなもんだろう?」