「3階から4階への階段。」2018 .08.29 マキタ 高校編 #1ページ切ない 思春期階段ですれ違うハセガワ、マキタ、オータニ。ハセガワは気まずさから傷ついた表情を作り、弱さを盾にして二人を通り過ぎる。その様子をマキタとオータニは見抜いている。マキタは冷ややかな視線を落とし、オータニは意味深な笑みを浮かべる。思春期の自意識と、それを見透かされる切なさが描かれている。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pマキタ2019.05.29 18:38 「現実から逃げるな、なんて俺言えねえよ。」 1Pマキタ2017.04.05 23:55 「バカは誰だ。」 1Pオータニ2019.11.19 23:04 「好きの理由は探すだけ無駄。」