「3階から4階への階段。」2018 .08.29 マキタ 高校編 #1ページ切ない 思春期階段ですれ違うハセガワ、マキタ、オータニ。ハセガワは気まずさから傷ついた表情を作り、弱さを盾にして二人を通り過ぎる。その様子をマキタとオータニは見抜いている。マキタは冷ややかな視線を落とし、オータニは意味深な笑みを浮かべる。思春期の自意識と、それを見透かされる切なさが描かれている。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pオズ先輩2018.08.28 19:51 「僕は先パイの先パイになりたかった。」 1P大学編2018.08.29 23:49 青春モノクローム「奥崎ミチルと白兎。」 1Pマキタ2018.08.28 12:37 「思春期。」